サンプルサウンド
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Moon Sample Sound

※各シリーズごとに音源をご用意いたしました。レギュラー仕様はもちろんカスタム仕様の音源もご試聴出来ます。
※音源はライン録り(&マイク)でEQは使用せず、フラットで録音。
※音源はmp3ファイルです。音量にご注意ください。

MOON JJ Series

  • Pick Ups(EMG-J) ×Preamp(Bartlini XTCT) 【 Track1 / 楽器詳細
  • Pick Ups[OXALIS JJ] × Preamp[Bartolini XTCT] 【 Track1
  • Pick Ups[Kent Armstrong KJB-5] × Preamp[Bartolini XTCT] 【 Track1 / Track2 / 楽器詳細
  • Pick Ups[Bartlini 9S] / Fretless【 Track1

【EMG-Jについて】

emg-j

プリアンプ内臓のEMG-J。高音がギラギラしたイメージ強いですが、ラインの音は粘りのあるややワイドレンジなサウンド。ひとたびアンプを通せば高温のギラギラサウンドは顕在。もちろん低音も十分確保されています。スラップにも向いているでしょう。パワーがかなりあるので、レコーディング時モニタとして使用したハートキーのアンプのボリューム2/10程度でした。

MOON JB Series


【OXALIS JB Classic】

ポールピースタイプのピックアップ。EQを使用せずフラットな状態でこの出音はさすがです。関連性有無について意見が分かれますが、ポリ塗装ではでなく、アルダーボディーにラッカー塗装だから出せる音の様な印象を受けました。サンプルを聞いていただければわかると思いますが音に深見があり、サステインも効いております。

MOON DJB Series


【kent armstrong ks-4×Bartolini NTBT】

kent armstrong ks

Bartolini NTBTはXTCTやNTCTと違い、ミッドカットの処理が行われておらず出しっぱなしの状態となっています。XTCTを搭載したものに比べ、NTCTを搭載したものはミドルに芯が通り、かつ程よく音が歪み、Kent Armstrong KSの良さを引き出しています。この組み合わせもかなりパワーがあるので音量は3/10程度で十分です。

XTCTの場合500hzのカット調整がされており、NTBTに比べややクリアな印象。一番出回っている組み合わせです。

MOON CLIMB Series

◆各楽器の音についてのお問い合わせ

※セッティングや弾き方により音は異なる場合がございます。
※サンプル音源の無断転載は固くお断りしております。